Aussie Snapが作り上げた、オーストラリアウエディングフォトの新しい仕組み
ゴールドコーストのラグジュアリーヴィラで叶える オーダーメイドウエディング
あなたらしさを叶える、特別なウェディング
大切な人たちと過ごす、世界にひとつだけのウェディング。
隠れ家ヴィラだからこそ叶う、プライベートで贅沢な空間。
お二人の希望を細部まで反映した、オーダーメイドの挙式をお届けします。

オーダーメイドヴィラウエディングの魅力
憧れのヴィラで周囲の目を気にせず ゆったりとした時間を過ごせます。



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自由自在の演出
ガーデン挙式やプールサイドパーティなど、 お二人の希望を反映した演出が可能です。


フォトジェニックなロケーション
ラグジュアリーな邸宅など、 どこを切り取っても絵になる写真が残せます。



宿泊も可能
挙式前or後はそのまま宿泊し、 ゲストと共に贅沢な余韻を楽しめます。




世界に一つだけの空間演出
お二人のテーマカラーや装飾、テーブルコーディネートまでトータルでプロデュースします。



ヴィンテージーカーで周辺フォトツアー
こだわりのヴィンテージーカーで周辺をフォトツアーが可能です。




おすすめヴィラ会場
Hinterland House
広大な緑に囲まれた贅沢な邸宅「Hinterland House」は、プール付きの庭園や美しい建物が魅力のヴィラ。
高台から望む景色は絶景で、完全プライベートな空間での挙式やパーティが叶います。
大人数にも対応可能で、宿泊施設も完備。非日常を感じる特別な1日を演出します。
あなたの理想のウェディングを、一緒に形にしませんか?
お見積・ご相談は以下のフォームよりお問い合わせください。
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海外ウエディングフォトの不安を、仕組みで解決する
海外でウエディングフォトや前撮りを行う際、多くのお客様が不安に感じるのが「衣裳」と「価格」です。
現地でレンタルする場合、到着してから初めて衣裳を確認することになり、サイズ・デザイン・状態に不安が残ります。
一方で、日本で衣裳を選んで自分で海外へ持参する場合は、荷物が増え、移動中の管理やシワ、破損、紛失の心配もあります。
さらに、現地にサロンを構え、多数の衣裳を保有する仕組みは、地代・人件費・衣裳管理費など大きな固定費がかかります。日本国内に試着サロンを持つ場合も同様に、店舗運営コストが商品価格に反映されやすくなります。
つまり、海外ウエディングフォトでは、衣裳の安心感と検討しやすい価格をどう両立するかが、大きな課題でした。
1. 日本で選び、オーストラリア現地で受け取り・返却できる仕組み
Aussie Snapでは、この課題を解決するために、衣裳を日本で選び、オーストラリア現地で受け取り、撮影後は現地で返却できる仕組みを整えました。
お客様は日本にいる間に衣裳を確認できるため、現地到着後に「思っていた衣裳と違った」という不安を減らすことができます。
また、ご自身で大きな衣裳を海外へ持参する必要がないため、移動中のシワや破損、紛失の心配も軽減できます。
日本で選ぶ安心感。
現地で受け取れる手軽さ。
撮影後は現地で返却できる身軽さ。
これが、Aussie Snapが作り上げた、オーストラリアウエディングフォトの新しい衣裳の仕組みです。
2. 日本の平均費用を基準に考えた、オーストラリアウエディングフォト
日本国内のフォトウエディング・前撮りの平均費用は、約28.4万円とされています。
ウエディングパークの「フォトウエディング動向調査2025」では、2024年4月〜2025年3月に結婚し、フォトウエディング・前撮りを実施した方の最終費用平均は284,156円と発表されています。
Aussie Snapでは、この日本国内の平均費用をひとつの基準として、オーストラリアでのウエディングフォトを作り上げています。
本来、海外での撮影は、物価の違い、現地スタッフの人件費、移動費、為替、現地手配などにより、日本国内より高くなりやすいサービスです。
しかし私たちは、
「海外だから高い」
「オーストラリアだから仕方ない」
という価格にはしたくありませんでした。
日本でフォトウエディングや前撮りを検討している方が、同じ予算感の中で、オーストラリアという特別なロケーションを選べるようにしたい。
その考えから、Aussie Snapでは、撮影・美容・衣裳・現地サポートを含めながらも、できる限り日本国内の平均費用内で検討しやすい価格帯を目指しています。
日本で叶えるフォトウエディングと同じくらいの予算で、青い海、広い空、歴史ある街並み、世界的なランドマークを背景に撮影できる。
それが、Aussie Snapが考えるオーストラリアウエディングフォトです。
現在のオーストラリアの物価や人件費を考えると、現地でウエディングフォトを行うコストは決して安くありません。
フォトグラファー、ヘアメイクアーティスト、現地コーディネート、移動、衣裳管理など、海外撮影には日本国内とは異なるコストがかかります。
特に、フォトグラファーやヘアメイクの人件費を無理に下げてしまうと、撮影クオリティやヘアメイクの仕上がり、当日の対応力に直接影響してしまいます。
Aussie Snapでは、価格を抑えるために、現地スタッフの品質を落とすという考え方はしていません。
削るべきなのは、撮影の品質に関わる人件費ではなく、価格に上乗せされやすい固定費だと考えています。
そのため、Aussie Snapでは、日本国内に来店型サロンを構えず、相談はオンラインを基本としています。日本全国どこからでも、同じ内容・同じ流れでご相談いただける全国一律のサービス体制を整えています。
衣裳についても、店舗に足を運んで選ぶのではなく、カタログから選び、ご自宅で試着できる仕組みにしました。
さらに、決定した衣裳はオーストラリア現地で受け取り、撮影後は現地で返却できる流れにしています。
これにより、来店型サロンにかかる地代、人件費、設備費、現地サロンの維持費、大量の衣裳管理費などをできる限り抑えています。
つまり、Aussie Snapがカットしているのは、サービスの品質ではありません。
カットしているのは、従来の仕組みにかかっていた固定費です。
その分、フォトグラファー、ヘアメイク、衣裳、現地サポートといった、お客様の満足度に直結する部分には、きちんと費用をかけています。
だからこそ、物価も人件費も高いオーストラリアでありながら、品質を大切にしながら、日本のフォトウエディング平均費用を意識した価格帯でご案内できるのです。
Aussie Snapが目指すのは、安さではなく“適正価格”です
Aussie Snapが目指しているのは、ただ価格を安くすることではありません。
フォトグラファーやヘアメイクの人件費を無理に下げれば、撮影クオリティや当日の仕上がり、サポート品質に影響してしまいます。
だからこそ、私たちは品質に関わる部分の費用は大切にしています。
一方で、来店型サロンの地代、店舗運営にかかる人件費、現地サロンの維持費、大量の衣裳管理費など、価格に上乗せされやすい固定費はできる限り抑えています。
削るべきところを削り、必要なところにはきちんと費用をかける。
それが、Aussie Snapが考える適正価格のオーストラリアウエディングフォトです。
東京や大阪などの都市部に住んでいなくても、全国どこからでも同じ内容で相談でき、同じ流れで衣裳を選べる。
オンライン相談と自宅試着を組み合わせることで、Aussie Snapは、全国のお客様に同じ品質のサービスをお届けできる体制を整えています。
オーストラリアでのウエディングフォトに興味はあるけれど、費用や衣裳、現地での流れが不安という方は、まずはオンライン相談でご相談ください。
ご希望の都市や撮影時期、ご旅行の予定に合わせて、無理のない撮影プランをご案内いたします。